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アイデアから完成まで
Slackで@Lovableと一緒に

どの会話でもLovableにメンションすれば、実際に動くアプリを作成でき、データやドキュメント、アプリに関する質問への回答も得られます。

会話が、そのまま成果に変わる

アプリやデータについて、何でも聞いてください。答えるだけでは足りないときは、そのスレッドから本番品質のツールを作って公開できます。

スレッドがそのまま要件書になる

@Lovable は Slack の会話を把握しているので、毎回ゼロから説明する必要はありません。関連する情報を検索するように頼んだり、スクリーンショットや写真を添付したりすれば、それをもとに開発します。

すべてのプロジェクトの状況を把握できます

Lovable は、公開済みかどうかにかかわらずワークスペース内のどのアプリともやり取りできます。今月いちばん訪問者が多かったプロジェクトはどれか、チームが今週作ったものは何か、聞いてみてください。

聞けばその場で答えが返る

今日の予定は? あの商談はどうなった? この件のドキュメント、誰か書いてる? どんな質問でも、Lovable が連携済みのツールから答えを見つけます。

すべてのチームに近道を

どんなことでも、@Lovableに頼んでください。

  • マーケティング

    Slack を離れずにアイデアを公開サイトへ

    Lovable に頼めば、キャンペーンのランディングページを立ち上げて公開し、スレッドで出たコピーへのフィードバックまで反映します。

  • レベニューオペレーション

    メンションされたその場で、詰まっている業務を直すツールを作る

    スレッドを離れずに、適切な承認者へ自動で振り分けるリクエスト受付フォームを作ったり、ベンダー管理表にSLAタイマーを追加したりできます。

  • 営業

    必要な資料が出来上がった状態で、すべての商談に臨む

    Lovableに頼めば、アカウントの状況を確認したり、ROI計算ツールを更新したり、商談準備のスレッドからデモやスライドを作成したりできます。

  • プロダクト

    スレッドの流れのままアイデアを出し合い、プロトタイプを作る

    たとえば、Pascalは@Lovableに「今日の朝会で出たフローをプロトタイプにして」と頼みます。
  • カスタマーサクセス

    エスカレーションのスレッドを、リアルタイムのステータストラッカーに変える

    たとえば、Gemmaは@Lovableに「エスカレーション用のステータスページを作って」と頼みます。
  • 財務

    計画をめぐる議論を、みんなが自分で試せる試算モデルに変える

    たとえば、Oscarは@Lovableに「経費ダッシュボードにCSVエクスポートを追加して」と頼みます。
  • 人事・ピープルチーム

    個別に催促しなくても、全社に質問できる

    たとえば、Fredrikは@Lovableに「9月のパルスサーベイを作成して送信して」と頼みます。

最初から整ったガバナンス

  • 依頼しない限り、何も実行されません

    リクエストには必ず @Lovable のメンション、またはダイレクトメッセージが必要です。これは意図的な仕様です。

  • チームは自動的に信頼されます

    SlackワークスペースとLovableワークスペースの両方に確認済みのメールアドレスが登録されているメンバーは、すぐに信頼済みとして扱われます。メールアドレスが一致しない場合は、先にLovableワークスペースに追加する必要があります。

  • もともとアクセス権のないものには、誰もアクセスできません

    パブリックチャンネルとプライベートチャンネルでは、@Lovableは全員がすでにアクセスできるワークスペースレベルのアプリとコネクタのデータのみを表示します。

  • Lovableはチャンネル内で公開されている情報のみを共有します

    カレンダーやGranolaなどの個人用コネクタを使いながら、個人的なチャットを非公開に保ちたい場合は、@Lovableに直接メッセージを送ってください。

チームが働く場所で、そのまま Lovable を使えます

よくある質問

Slack 上の Lovable はどのように動作しますか?

管理者がワークスペース設定から Slack を連携します。あとは、招待済みのチャンネルで @Lovable をメンションするか、ダイレクトメッセージを送るだけです。そのチャンネルの直近の会話を読み取り、答えを見つけ、アプリや機能を作成し、関連するリンクと背景情報を添えてスレッドで返信します。

連携したあとは誰が利用できますか?

Slack ワークスペースと Lovable ワークスペースの両方に確認済みのメールアドレスが登録されているメンバー全員です。プロジェクトへのアクセス権はこれまでどおりなので、権限のない範囲を閲覧したり変更したりすることはありません。

実際に何ができますか?

新しいプロジェクトの作成、既存プロジェクトへの変更の反映、公開、アプリのライブデータの照会、Slack の検索、Lovable ワークスペースで設定したコネクタからのデータ取得ができます。DM では、個人のコネクタも利用できます。

追加費用はかかりますか?

いいえ。メッセージはウェブアプリと同じく、ワークスペースのクレジットを消費します。@Lovable と DM は、無料プランを含むすべての Slack プランでご利用いただけます。

設定はどうすればよいですか?

管理者がワークスペース設定から Slack を連携するか、Slack マーケットプレイスからインストールします。ワークスペース全体で一度設定すれば完了です。

お困りですか?

Slack 用 Lovable アプリについて、質問や問題、ご意見はありますか? メールをいただければ、担当者が返信します。

知っておきたいこと

  • Lovable は大規模言語モデルを使用しているため、回答が正確でない場合があります。重要な出力は、内容を確認したうえでご利用ください。

  • Slack の AI アシスタントビューのご利用には、Slack の有料プランが必要です。@メンションと DM は、すべての Slack プランでご利用いただけます。

Slack は、米国およびその他の国で登録された Slack Technologies, LLC の商標およびサービスマークです。Lovable は Slack による承認を受けておらず、Slack との提携関係もありません。